海外広布
アルゼンチン広布
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面積:278万ku(日本の約7.5倍)
人口:3,910万人
住民:欧州系(スペイン、イタリア)97%、インディヘナ系3%
言語:スペイン語
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北西部のインカ文明とわずかな遊牧民が居住するだけであったアルゼンチンは、16世紀初頭のアメリカ大陸発見によって、主にラプラタ河を通って西欧からの移住が始まった。
スペイン統治を経て、1816年に独立を宣言する。
20世紀初頭には活発な経済発展を遂げたが、軍と文民の政権が交互し、経済は失速した。
1983年の民政移管後も度重なるハイパーインフレや2001年後半の対外債務のモラトリアムを経て、現在は改善の途上にある。
日本との関係は、1998年2月に日ア修好100周年を迎えた。
スペイン統治時代の影響から、住民のほとんどが欧州系移民、言語はスペイン語、宗教はカトリックが92%である。
【アルゼンチン布教所】
アルゼンチン国内では約300世帯の信徒がブエノスアイレス市を中心にコルドバ地方、パタゴニア地方(アルゼンチン南部)、フフイ地方に住んでいる。その他ペルーに150世帯、チリに80世帯、ウルグアイに30世帯の信徒が各地で活発に信行に励んでいる。
(『大白法』H20.7.16)
・毎週我が家で折伏座談会を開催/『大白法』H20.7.16
・アルゼンチン布教所創立十周年記念法要並びに南米スペイン語圏地涌倍増大結集推進決起大会/『大白法』H20.5.16
・「仏法入門セミナー」に新来者120人/『大白法』H17.6.16
・立宗750年慶祝登山の体験/『大白法』H15.2.16